2009年03月11日

高橋 由紀雄さん大活躍

昨年起きた「日本人殺害事件」に関する裁判の様子を「タイの開高健」ことパタヤ在住作家の高橋 由紀雄さんが追い続けています。

そのジャーナリスティックな行動力と視点がとても素敵です!

まだブログを読まれていない方がいらっしゃいましたらぜひ読まれることを強くお勧めします!

トンチャイのタイ・パタヤ便り
posted by パタヤ鈴木 at 21:22| バンコク 晴れ| Comment(3) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
いつも見てるけど、パタヤのことになるとこの人出てくるね。正直言ってウザいし、どこがジャーナリスティックなんだか? 

またお気楽なところがかなりむかつくね。このシルバーウィークも関係なく日本国内をかけずり回ってジャーナリトやっている我々からみれば、下の下だよ。
Posted by 通りすがり at 2009年09月18日 18:27
まったくだね。日本国内では、タイの本なんてマニア本の部類に過ぎないから、作者としてもはっきり言って、まさに色物だよ。

アジアを飛び回るというのは聞こえがいいけど、所詮お気楽な素人旅の世界。日本では、まともにジャーナリストとして使えない野郎ということだろうな。
Posted by 通行人 at 2009年09月19日 20:43
こんな人が「タイの開高健」だなんて、開高健さんに失礼だよ。笑っちゃうね。くだらんタイのネタ本の次は中国、インドかよ?。
Posted by 道草 at 2009年10月08日 03:05
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