そうまでして彼らたちを魅了する隠された魅力とは何なのでしょうか?
私なりに現地を散策しながら考えてみました・・・・・。
そしてやっとわかったのです!
それは、永遠の夏を感じさせてくれるリゾート地だからなのです!
もちろん、彼ら好みのエキゾチックな女性がいることも欠かせない大きな理由の一つだと思われますが、しかし、すべての欧米人がタイ人女性と遊ぶためだけにわざわざパタヤに来ているわけではありません。
やはり、パタヤで永遠の夏を全身で感じ取っているように見えるのです。
汗ばむほどの熱い日差しと太陽は人々の心をいつまでも若くさせます。
パタヤではヨボヨボの老人たちも若い洋服を着飾って、二回り以上も若い現地の女性達に支えられながら楽しそうにゆっくりと歩いている光景をよく見かけることができますが、なかなかほほえましいものです。
もちろん彼ら二人の間にはいくばくかのお金が介在していることは紛れもない事実ですが、本国よりも格安な料金で楽しさや便利さを味わうことができるのですから、年金やある程度の資産を保有している老人たちにとっては十分満足できるビジネス契約なのでしょう。
さて、ここからは私がパタヤを特にオススメする理由を本音で申し上げます!全ての方の趣向に添うものではありませんが、興味を持っていただければ幸いです。
(1)首都のバンコクにいつでも気軽に出かけられる場所に位置している。
(2)ビーチリゾート地である(泳がなくても海風が心地良い)。
(3)適度な広さでありながらもお店が密集している。
(4)カルフール、Big-Cなどの外資系スーパーマーケットが充実していて、毎日の買い物がとても便利。
(5)市内移動の交通網が格安で24時間楽に移動できる。
(6)宿泊費がバンコクよりも格安で設備が充実している。
(7)全体的な物価がバンコクよりも2割以上安い。
(8)バンコクよりも格安なバービアがものすごく多い。
(9)バンコクよりも格安なゴーゴーバーがものすごく多い。
(10)手頃なコンドミニアムがまだまだ残っている。
(11)バンコクよりも治安がよい(田舎のため)。
とりあえずこのようなところでしょうか。いや、ひとつだけ言い忘れていましたので急いで付け加えておきましょう。
(12)格安な女性たち(遊んだり、家政婦してもらったり)(笑)。
チェンマイのように山々に囲まれた静かな古都も大変魅力的だと思われますが、山よりも海を好む方や、首都としてあらゆる多方面において(銀行、証券投資、最先端の流行など)魅力的なバンコクにも時々気軽に出かけたいと思われる方ならば、ビーチリゾート地のパタヤは大変魅力に富んだ街であることは間違いありません。
正直言って今の私は、ロングスティ評論家が誰もパタヤを推薦しないことに心から感謝しています。




日本では、老人は疎外されることが多くなってきましたが、パタヤに来れば、大事に扱ってもらえます(いくばくかのお金が介在するケースもありますが)
もう一つ、パタヤは外国人の障害者に優しいことです。
ハード面ではバリアフリーは遅れていますが、ビーチロードでは、タイ女性が外国人障害者を乗せた車椅子を押している姿を良く目にします。
障害者は、祖国にいれば陰鬱な気分に支配されていたと思われますが、パタヤでは、まるで生き返ったような明るい表情です。
ところで、鈴木さんは、かの有名な鈴木傾城さんとは別人ですよね?
私も40歳代前半なので管理人さんと同年代ですね。
パタヤが好きで、もう10回以上行っています。
日本の冬は嫌いなのでその時期は出来ればパタヤ滞在したいのが本音です。
しかし残念ながら日本で仕事をしているので思い通りにはいきませんが。
私もロングスティ評論家が誰もパタヤを推薦しないことを心から感謝しているひとりです。(笑
パタヤはファランの町であって欲しいですし、
日本人に滅多に会わないところが私は好きです。
(ある特定のGOGOでは日本人だらけになってしまいますが。。−笑)
今後毎日楽しみに拝見させていただきます。
PS. 私のHN(ブッサバー)はここ↓から取りました。
http://www.youtube.com/watch?v=W7wLy2QqOM0
管理人さんは知っていたかな?この曲?
今後ともパタヤ情報をよろしくお願いします。
全くの別人です。無名です(笑)。確かにご指摘のように、 ビーチロードでは、タイ女性が外国人障害者を乗せた車椅子を押している姿を良く目にしますね。私はとてもほほえましく感じられました。たとえそこにお金が介在していようと、障害者の方が喜んでいらっしゃるならば全然オッケーだと思いますので。
ブッサバー様
ニコール・タイという方の曲名なのですね。知りませんでした。ありがとうございます。でもタイ語でどのような意味なのでしょうか?私も日本で会社勤めをしていますが、せっせと毎月パタヤロングスティのために貯蓄に励んでいます。フーゾクや飲み会はここ数年で激減しました(笑)。やはり夢と目的を持っていると人間変わります。こちらこそこれからもよろしくお願いいたします。
私も将来、パタヤに移住しようと思っている一人です。現在は、タイ人の妻と日本に居ます。すでに、不動産をパタヤにて保有しておりますが、将来的にはパタヤでアパートメントを日本人相手に経営しようと考えてます。
今は、私の知り合いで在パタヤにいる方に色々と情報収集をしています。鈴木さんとは意見が異なりますが、私的にはもう少し日本人の方のロングステイ者が増えれば良いと考えています。しかも、ファランのようにパタヤのメイン地区ではなくて、少しだけ離れているところに日本人ロングステイ者に滞在してもらいたいと考えてます。
色々と調査しているのですが、日本人のリタイヤした方はパタヤの繁華街の近くに滞在したいみたいです。
ところで、鈴木さんは川崎の大師出身者の鈴木さんですか?
ちなみに、私は本日の便で訪パタヤします。
いいえ別人です(笑)。それにしても全国津々浦々の鈴木さんはパタヤに関係されているようですね。お見事です(笑)。パタヤで奥様ともどもごゆっくりとお過ごしくださいませ。うらやましいです!
日本はお金を稼ぐ国で消費する国ではありませんね。
物欲も無くなり最近大きな買い物はしなくなりました。
しかし、最近の大きな買い物としては5月ゴールデンウィークに訪タイする為の航空券です。(笑
ちなみに説明しておきますと、
(アーチスト名)NICOLE THERIAULT (ニコル・テリオ)
(曲名)BOOTSABAH(ブッサバー)
(日本語であえて言うなら→私の名前はブッサバー)
GWのチケット代は少々高そうですね。でもブッサバー様ならば十分に元を取ってこられるのではないでしょうか。私はまだ未定です。バーツ安になってほしいですね。タイポップスの件ですが、私はタタヤンしか知りません。昨年発売された全曲英語バージョンのCDを現地で買いましたが、その中の1曲にポール・マッカートニーとウイングスの76年のヒット曲「心のラブソング」のイントロが使用されているのに気づいてちょっと違和感を感じました。
パタヤは何でもありのお手軽リゾートですよね。
私みたいなものにとっては、まさに楽園です。
http://blogs.yahoo.co.jp/pit_hidero/12231299.html
はじめまして。雑誌の名前は存じています(笑)。今度記事を読ませていただきます!
ありがとうございます。
あの雑誌はかなりマニアな雑誌ですけど、ご存知でしたか(笑)
連載はじめてかれこれ4年になろうとしています。来月あたり、またパタヤに遊びに行こうかと企んでいます。
たしかにマニアな雑誌ですが、有名です。みんな口に出さないだけかもしれません。私の行きつけの書店にもあるのですが、バイトの美人女子大生がいない日を狙って立ち読みさせていただきます。買うのはちょっとまだ自信がありませんのですいません。いつかぜひパタヤでお会いしたいものです。
Big-Cやカールフール、また他のレストランで毎回食事となると、1回の食事が100Bとして、日に300B、後はホテル代または借家代、その他もろもろ・・・もう分かりますよね?
ましてやバービヤやGOGOバーで時々遊んだり、家政婦雇うとなれば、もっと必要経費がかかりますよ。
借家ですが、水シャワーのみで4000Bの比較的綺麗な部屋が交通に便利なWS近辺にありますが、今の時期の夜は寒くて水シャワーではキツイですね。
タイ人の月収2万Bクラスの人々は、タイ人の平均月収より上ではありますが、彼らの生活(住居・食事等)を見れば、到底日本と同じ様だ・・・とは言えません。
もし仮に6万6千円程度で1ヶ月を過ごすと考えるのなら、まずどうクラスの収入で生活しているタイ人を見てみるべきですね。
そこから、理想の生活スタイルまでレベルを上げるには何が必要か、何にお金がかかるかを再度計算する事をお勧めします。
物価は安いですが、逆に言えば同じ金額を使っても、日本以下の環境になる事もありえますので。
厳しいようですが、ご参考までに。
(2)ビーチリゾート地である(泳がなくても海風が心地良い)。
数日前に綺麗な海だと書かれておりましたが、
実際は泳ぐには適していないですね。
泳ぐのでしたら最低でもコラーンまで行かないと、汚くて泳ぐには適さないと思います。(これは人それぞれだと思いますが)
(7)全体的な物価がバンコクよりも2割以上安い。
外資系スーパーで買い物するのであれば、価格は変わりません。
屋台での食事にしても、BKKより2割も安いという事はありませんよ。
夜遊びのみで考えると、マッサージパーラーいがいではBKKよりは安くて性格のいい女の子が多いと思います。
ですが、生活面で考えると、2割は言いすぎだと思います。
(11)バンコクよりも治安がよい(田舎のため)。
一概によいとは言えません。
比較的治安が良いのは観光密集地であり、3rdロードよりスクンビットロードに寄れば寄るほど、ノースパタヤロードより北に行けば行くほど、ジョムティエンより南に行けば行くほど危なくなります。
外国人長期滞在者が多く住む地域では比較的安全とは言えますが、それでも連日事件が起こっています。
金があると狙われる、金がないと相手にされない。
まずこれを理解しておいた方がいいと思います。
パタヤは比較的安全とは言えますが、犯罪発生率は日本より数倍上です。
行動は昼間のみ、深夜は出歩かない、人気のないところへは行かない生活なら、安全度は上がりますが。
それでも日本で住む以上に防犯に対する意識は強く持つ必要があります。
とりあえずこのようなところでしょうか。いや、ひとつだけ言い忘れていましたので急いで付け加えておきましょう。
(12)格安な女性たち(遊んだり、家政婦してもらったり)(笑)。
(2)ビーチリゾート地である(泳がなくても海風が心地良い)。
数日前に綺麗な海だと書かれておりましたが、
実際は泳ぐには適していないですね。
泳ぐのでしたら最低でもコラーンまで行かないと、汚くて泳ぐには適さないと思います。(これは人それぞれだと思いますが)
(7)全体的な物価がバンコクよりも2割以上安い。
外資系スーパーで買い物するのであれば、価格は変わりません。
屋台での食事にしても、BKKより2割も安いという事はありませんよ。
夜遊びのみで考えると、マッサージパーラーいがいではBKKよりは安くて性格のいい女の子が多いと思います。
ですが、生活面で考えると、2割は言いすぎだと思います。
(11)バンコクよりも治安がよい(田舎のため)。
一概によいとは言えません。
比較的治安が良いのは観光密集地であり、3rdロードよりスクンビットロードに寄れば寄るほど、ノースパタヤロードより北に行けば行くほど、ジョムティエンより南に行けば行くほど危なくなります。
外国人長期滞在者が多く住む地域では比較的安全とは言えますが、それでも連日事件が起こっています。
金があると狙われる、金がないと相手にされない。
まずこれを理解しておいた方がいいと思います。
パタヤは比較的安全とは言えますが、犯罪発生率は日本より数倍上です。
行動は昼間のみ、深夜は出歩かない、人気のないところへは行かない生活なら、安全度は上がりますが。
それでも日本で住む以上に防犯に対する意識は強く持つ必要があります。
(12)格安な女性たち(遊んだり、家政婦してもらったり)
家政婦のみは安く上がります。
しかし、遊ぶ女性となるとそうでもありませんよ。
付き合いが長くなればなるほど、逆に金がかかります。
女遊びを安く済ませるのであれば、その日限りの1回限りの感情無しでの遊びがベターです。
同じ店・女の子の所へ通えば通うほど、周りに対してお金がかかります。
ここでケチると、「こいつはケチ」という目で見られ、対応も変わってきますよ。
要は遊びに何を求めるか・・・ですね。
日本でも同じ事ですけど。